鉄は熱いうちに打て。ネタは新鮮なうちに書け。

寿司ネタ

ブログ書くためにネタ集めしてると、温めすぎてネタを腐らせてしまう事がよくあります(´・ω・`) 今日はそんなお話。

ネタには鮮度がある

ブログを更新してると、更新するための『ネタ』をちょくちょく集めてたりするわけですが、やはりネタは新鮮なモノが良いようです。お寿司と一緒ですね!

ネタが古くなってしまうと、読み手の意欲が無くなってしまうのもあるんですが、一番気を付けたいのは書き手の意欲が減退してしまう事です。

というかそれ、僕のことですね。

鉄は熱いうちに打て

僕は移動時間の間に、メモ帳アプリに、ブログ更新とか動画作成とかのネタを書き溜めているのですが、更新されず見事にほったらかしになってるものが多数存在します(笑)

中には醸造して良くなるものもあるかもしれませんが、大抵のモノはそのまま腐らせてしまうわけですね(笑)3年前のライブレポとか今更書いても誰が読むんだよ、っと(そもそも結構忘れてるし)

※3年前に書いたライブレポを読み返して、「こんな事あったね」「こんな事感じたんだ」とかいうのには、大いに意味とか意義があると思います。今更になって、記憶の薄れてしまったことについて詳細なレポートしようとしてもあんまり需要ないよ、と言ってます。

自分の体験とか、その時感じた熱い気持ちとか、そういうものは賞味期限が早いようです。そういうのはサクッと記録すると良いのかもしれません。

鉄は熱いうちに打て」とは、昔の人はうまいこと言うなあ、と思います。

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